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・ラックワッシャー、チャンバーの壁や床にリボフラビンの痕跡はありませんでした。
・トップ・コーナーのランプの近く(Picture1)、H2O2と清浄蒸気注入ノズルの近くにリボフラビンの痕跡が見られました。
これらの結果を基に、私たちのR&D部門はカスタマイズされたセルフ・クリーニング・サイクルを開発しテストしました。カスタマイズされたセルフ・クリーニング・サイクルは;洗浄タンクを空にする>新鮮な水で洗浄タンクを再充填する>再循環させずにチャンバーをこの新鮮な水で洗浄する>チャンバーをリンスタンクからの新鮮な水ですすぐ。
ラックワッシャー・チャンバーのデザイン(丸いコーナー、隙間がない)、高水圧(各ノズルで3バール)、チャンバーの壁に沿って取り付けられたステンレススチール製の振動円形アーム(10ユニット)、多くのノズル(140個の洗浄ノズルと80個のリンスノズル)および2本のトップアームの両端にある4個の傾斜ノズルの位値によってこのラックワッシャーは見事にタフなリボフラビンテストに合格したのです。
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